化学部の新年会、お菓子とかジュースとか飲みながら雑談してたら「この枝豆さ、塩薄くね?」「でも塩ないよ?」「おいおい、ここをどこだと思っていやがる?」塩酸と水ナトを取り出し、ビーカーで中和し始めたときにはドン引きした
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2012-01-07

(via gkojax-text)

マクガイバー的な何かを感じる

(via scsa)

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惰訳:
ダライ・ラマが人間性について最も驚いたことは何かと問われたときの答え。
「人。金のために健康を犠牲にし、健康を取り戻すために金を犠牲にし、未来が心配なあまり現在を満喫できない。結果的に人生は今日にも明日にもなかったようなもの。死がないかの如く生き、生がなかったの如く死ぬのだから」

871 notes

riklow:

「酔っ払い」の発音=ヨッパラリ
「通行証」=クルクルパー
「豚」=シカ
「オオカミ」=スシ
「うさぎ」=カニ
「こんにちは」=モイ
「さようなら」=モイモイ

683 notes

そういや小学生の時に引きこもっていた女の子が1人いて、担任とクラス全員で「みんな待ってるよー!!」とか家の前で叫んだことがあったけど、あれってどんなに恐怖だったんだろう。想像するだけでやばい。
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2010-08-30 (via gkojay) (via konishiroku)

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 映画「サマーウォーズ」を見てつくづく思ったのですが。

 この監督の作品の好きなところは「わかりにくいものを素人にもわかりやすくする努力がハンパない」ということ。

 たとえば、ネットにちょっと詳しい人が見たら劇中内のネット描写は突っ込みどころ満載なんです。世界中のシステムをたった一つのOZというシステムに依存していたり、暗号がたった一晩で世界中に50人も回答正解者が出るような脆弱さだったり。

 しかし、この監督のインタビュー記事にもありましたが「ネットのプロフェッショナルの人と何度もすり合わせをして、あまり複雑になり過ぎないように今の形に落ち着いた」という。
 また、コンピューターの情報戦というのをすさまじい勢いでキーボードを叩くとか、大量のアバターを画面で表示する事によってすごさを表現するなど、知識のない人にもなんとなくすごいことをやっている、という意識だけ植え付ける。だから物語が面白く感じる事が出来る人が多いんだと。

 マニアが映画を作ると、詳しいが故にこの部分が現実的になりすぎて素人がついていけない、あるいは知識がないと面白くない作品になりがちです。

 だからこそ、わかっていてあえて「解りやすくする」という大切さが必要なんだろうなと。

 大半の映画を見る人はネットに詳しくなりたいために見るのではありません。自分も含め、あくまで世界を「なんとなく楽しく」見るための舞台装置としてこの映画を見ているのでしょうから。

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302:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/23(金) 22:45:33.99ID:OHAHHsT30

「我が輩は猫である」が「I am cat』と訳されていると聞いたときは英語に失望した。

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10000000000yen:

なるほど!大阪弁
atm09td:

全国大阪弁普及協会
すぐに使える便利なツッコミ言葉集
happywing reblogged izuko:

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(Source: halcana)

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最近の中学生は試験勉強にスカイプやevernote使うと聞き、本当かよ?と思い親戚の子に「やっぱノート写したりとかはもうデータで送るの?」って聞いたら「はぁ?送らなくてもドロップボックスで共有作ればいいじゃん。」って返答きて驚愕してる。。。

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 ― 具体的にはどのような取り組みをされたのでしょうか。

 経費の削減では、まず1つめは「フリーゾーン」をつくりました。実はハウステンボスというのは、東京ディズニーランドの25倍以上の面積があるのです。広いということは経賢がかかるということです。
 そこで、お金のかかる面積を小さくしようという発想をして、3分の1をフリーゾーン、つまりタダのエリアにしたのです。タダなら、極端にいえば店があろうがなかろうが、にぎわっていようがいまいが、お客様のご不満は生じません。そうやってフリーゾーン部分の人件費や光熱費をある程度下げて、その分を有料ゾーンに振り向けました。つまり、「薄く広く」だったのを「濃く狭く」にして効率を上げたのです。これによって当初経費は大きく下がり、さらに有料ゾーンに“にぎわい感”が出て一石二鳥の効果がありました。
 もちろん、永遠にフリーゾーンにしておくと決めているわけではないですよ。とにかく当初の経費を下げなければ、ということから考えた作戦です。今やフリーゾーンもにぎわってきていますから、今後作戦を変える可能性はあります。
 2つめは、仕入れの見直しです。ハウステンボスは花の美しさが売りなのですが、その花も仕入れを全部見直しました。これによって花の仕入れ値が1億円ほど下がったのです。その他、すべての点で経費の見直しを細かく行いました。
 3つめには、スタッフに「1.2倍、速く動く」ことを求めました。これまで1時間かかっていた仕事は、45分とか50分でやる。1時間で10枚の書類を処理していたなら、12枚処理できるように努力する。場内や事務所内を移動するスピードを2割上げる。私自身、模範で電動自転車で移動しています。場内は広いですからね、これまではどこかに集まるにしても、時間がかかっていたんです。自転車を使えば5分で移動できますから。まあ、すべての仕事、行動で1.2倍速くというのは無理でしょうけれど、スタッフにはとにかく時間のムダをなくしてスピード感をつけよう、と話しました。
 こういう細かい効率化、合理化の積み重ねです。

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